日本中に最高のぐっすりを

What's NOMIN PROJECT

日本の睡眠時間はワースト1位。
でもそれは、みんなが頑張ってる証拠。

脳眠プロジェクトとは、そんな頑張り屋さんたちが脳まで眠ることで、毎日を最高のパフォーマンスで過ごせるように情報発信や商品・サービスの開発を行い、日本の睡眠の質を上げるプロジェクトです。

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NOMIN PROJECT MEMBERS

多才は眠る

各ジャンルで活躍するひとたちと
脳眠を体現できる商品開発の展開や
情報発信をしてまいります

河北裕介

PROJECT MEMBER

河北裕介メイクアップアーティスト

PROFILE

数多くの人気女優&タレントのヘアメイクを手掛け、各美容雑誌やTV&ラジオ出演の他、コスメブランドとコラボアイテムの発売、自身もコスメブランドをプロデュースするなど幅広く活躍

NOMIN FLOW DROP(フロードロップ)

YUSUKE’S COMMENT

以前から、睡眠は美肌を作るにあたってとても重要な要素だと思っていました。長年ヘアメイクアーティストをやらせていただいていますが、綺麗な肌を作り上げるには、ヘアメイクの手前にあるスキンケア、そしてそのベースとなる肌自体の本来の力を導き出し、その上でゆらぎのない、安定した肌にしていくことが大切です。
また、美肌を作り上げる要素として、健康も大切な要素です。質の良い睡眠を摂ることで、寝ている間にもスキンケアができる、そんなアイテムをコラボレーションいたしました。

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丸山敬太

PROJECT MEMBER

丸山敬太ファッションデザイナー

PROFILE

文化服装学院卒業。東京、パリ、香港、シンガポールなど、世界の舞台でコレクションを発表。
「晴れの日に着る服・心を満たす服」をコンセプトに、繊細な手仕事と大胆な色づかいのフェミニンでエイジレスなデザインは、KEITA MARUYAMAの考える新たなモードエレガントを提案している。
自身のブランドのほか、ミュージシャン、俳優、舞台の衣装制作をはじめ、ブランドのディレクションなど、広い分野で活躍。

KEITA MARUYAMA × ベッドリネン

KEITA’S COMMENT

僕の睡眠時間は、もともと割と短いのですが、その分、睡眠の質にはこだわりがあります。 今回のコラボレーションのスタートとして、とても科学的に、脳眠というものにアプローチされているブレインスリープさんとお話しした時に、 やはり、質の高い睡眠には、お気に入りの寝具やタッチ感、、心を満たすような美しいテキスタイル。 そして、年中通して、さわやかな肌触りのコットンリネン。あきのこないリバーシブル仕立て。。。 それだけでなく、リラックスしていくための時間を過ごせるような、着圧のソックスや、良い眠りに誘うお茶など、 科学だけではない、そんなモノがとても大切だと考えが一致しました。 素敵なプロダクトが出来あがりました。ぜひ新しい睡眠の世界へ。。。

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山田優

PROJECT MEMBER

山田優女優

PROFILE

1984年生まれ。沖縄県出身。
ファッション誌『CanCam』の専属モデルとして一躍有名となり、モデル・女優として幅広く活躍する。
現在も広告、雑誌など多岐にわたるジャンルで精力的に活動を続けている。

YU YAMADA bedding items

YU’S COMMENT

寒いのが苦手で、ベッドインの時にひやっとしないで眠れるよう、冬でもひんやりしない生地にこだわって作らせて頂きました! もちろん肌触りもいい生地で、心地良く眠れます! あと、簡単に洗えることも重視しているので、洗ってもシワになりにくい素材を選んだのもポイントです! デザインも監修させていただいて、寝室はシンプルで清潔感あるもので揃えたいという想いから、カラーはホワイトにしました。 そこに大好きなフリルを可愛くなりすぎずスタイリッシュに取り入れました。 これから、好きなものに包まれて眠れると思うと楽しみです。 皆さんにも体験してもらえたらと思います!

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大草直子

PROJECT MEMBER

大草直子スタイリスト

PROFILE

1972年生まれ 東京都出身。
大学卒業後、現・ハースト婦人画報社へ入社。雑誌『ヴァンテーヌ』の編集に携わった後、独立。現在は、ファッション誌、新聞、カタログを中心にエディトリアルやスタイリングをこなすかたわら、トークイベントの出演や執筆業にも精力的に取り組む。近著『飽きる勇気』(講談社)。私生活では3児の母。
講談社のWEBマガジン『mi-mollet(ミモレ)』のコンセプト・ディレクターを務めるほか、2019年にはWEBメディア『AMARC(アマーク)』を立ち上げ、インスタグラムも人気。

NOMIN ボタニカルダイスリーピングウェア

NAOKO’S COMMENT

とにかく色が好き。肌なじみの良いオーガニックな色! インテリアやリネン類を『邪魔しない』から、心からリラックスできます。最初は少し張りがあって、洗濯するたびに、自分になじんでいく感覚が楽しみです。デニムと合わせてワンマイルウェアにも♡

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桃

PROJECT MEMBER

ブロガー

PROFILE

恋愛バラエティあいのりで約1年の旅を経て、2009年にアメーバオフィシャルブログ開設。2018年ブログオブザイヤー受賞。アパレルブランドやコラボ商品などをプロデュースするなど、幅広く活躍。2020年再婚を経て2021年第1子出産。

NOMIN Body Pillow(ボディピロー)

MOMO’S COMMENT

元々寝付きが悪くて睡眠が浅いタイプだったので常に良い睡眠に飢えていました。妊娠を機に抱き枕を使うようになり、その使用感に感動し、 でも改善したい点もいくつかあったので、今回ブレインスリープの特殊な技術で理想の抱き枕を作ることができてとっても嬉しく思っています。
1人でも多くの方の睡眠の手助けができたら嬉しいです。

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加藤順子

PROJECT MEMBER

加藤順子歯科医師
クリエイティブディレクター

PROFILE

歯科医師/クリエイティブディレクター
愛知県名古屋市出身。2015年よりモデルとしての活動を本格的にスタート。 歯科医師としての本職を持ちながらも、独自の感性やセンスが同世代の女性から人気となり、クリエイティブディレクターとして様々なブランドとコラボレーションを行う。自身のクリエイティブ活動をより発展させるため2020年秋には独立をし、自身の会社の代表取締役も務める。

KOYOI bedding items

JUNKO’S COMMENT

毎晩、眠りにつくときに頭に浮かぶのはどんなことですか? うまくいかないこと、大変だったこと、嫌だったなぁと思うこと。 それでも、1日の終わりに重い身体をズルっと仕舞い込む布団の中は、 世界で一番安全で、心から安らげる場所であって欲しい。 まるで毛並みの良い生き物のような、とろけるような触り心地。 厚手のシルク生地だから叶う、真珠のように輝く光沢。 毎晩布団に身体を滑らせるのが待ち遠しくなる、「KOYOI」のシルクリネン。 1日の終わりと始まりをこのシルクで。

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武智志穂

PROJECT MEMBER

武智志穂モデル

PROFILE

ファッション誌、TV、CM、ラジオなどモデル発のタレントとして10年以上のキャリアを持つ。現在は、ファッションだけでなく、美容・グルメ・インテリア・アウトドア・音楽・旅行などのライフスタイルをSNSで発信し、同世代の女性から高い支持を集めている。2020年7月に双子の男児を出産。

NOMIN ナイトブラ&ショーツ

SHIHO’S COMMENT

わたしが産後感じたフラストレーションを解消してくれる“こんなのあったらいいな”をカタチにしました!機能性を兼ね備えた、セットで身に付けられる可愛い矯正下着。毎日毎日終わりのない育児に全力投球!そんな頑張り屋さんのお母さんのからだに寄り添い労ってくれる矯正下着になれると嬉しいです(^^)

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瀬戸あゆみ

PROJECT MEMBER

瀬戸あゆみモデル
デザイナー

PROFILE

クリエイティビティ溢れるセンスが注目され、絶大な支持を得ている。2020年からは、新ブランド「Dear Sisterhood」がスタート。また、本人の趣味である旅行や映画鑑賞は、SNSを通じて発信されており、そのライフスタイルへのファンも多い。

NOMIN サニタリーショーツ

AYUMI’S COMMENT

“どんな瞬間でも楽しんで!”
そんなメッセージを強く込めた、ハッピーでポップなデザインの、ナプキンのいらないサニタリーショーツを作りました。 ブレインスリープさんとコラボということで、寝ている間も安心の設計です。女の子でいることを、思い切り一緒に楽しみましょう!

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大日方久美子

PROJECT MEMBER

大日方久美子パーソナルスタイリスト

PROFILE

1976年7月19日生まれ。アパレル企業を経て2013年にパーソナルスタイリストとして独立。以後、業界から評価を受け、2016年には著書も発売するなどその活躍の場を広げている。プライベートでは大の愛犬家としても知られ、自身も4匹の保護犬と生活をする傍ら、保護犬活動を精力的に行なっている。自身のインスタグラム(@kumi511976)では、愛犬の様子のほか、保護犬のために活動する様子も投稿されている。

NOMIN PET BED

KUMIKO’S COMMENT

生まれたときから、ペットと暮らしたからこそ大切にしたいこと。 心地よさだけでなく、健康を考えたものを選びたい。 限られた食事は体質にあった素材や栄養が考えられたもの。 人生の2/3を最高の睡眠にすることで、最幸の人生に変える方法を考えてみました。

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「日本中に質の高い“脳眠”を」

What’s? NOMIN project

日本は世界一睡眠時間が短い国

日本は世界一睡眠時間が短い国と言われていることをご存じでしょうか?

働き方改革・健康経営など社会的な取り組みが進められている近年であっても、日本人の睡眠時間は“世界的に見て非常に短い”というのが現状であり、男性・女性を問わず、子供の睡眠時間も世界的に見て短い状態が続いています。

世界の平均睡眠時間と日本

日本は世界最下位の睡眠時間
世界平均 8時間25分

WITHコロナにより
睡眠の質の低下が大きな課題に

  • 睡眠時間
  • 睡眠の質

ただ、WITHコロナという急激な世界の変化によって、家で過ごす時間の増加から、平均睡眠時間は増えてきていると言われています。

睡眠時間が伸びて問題は改善されたのでは?と考えられますが、一方で、問題視されているものがあります。それが睡眠の質の低下です。

なんだか不安で眠れない、寝ても寝ても眠い、夜更かしして朝起きれない…そんな人が日本中で増加し、睡眠の質の向上は大きな課題とされています。

おうちでできる'脳眠'10のこと #スタンフォード式脳眠

おうちでできる脳眠のやり方を
インスタグラムで紹介中!

脳眠プロジェクトのインスタグラムではスタンフォード式脳眠の方法をはじめ、より質の高いに睡眠のためのグッズや情報を随時発信中です。是非フォローしてください!

脳眠プロジェクト 日本は世界一睡眠時間が短い国
脳眠Tips1 起床時間は毎日固定
脳眠Tips2 目が覚めたら日光をあびる
脳眠Tips3 朝食重視メニュー
脳眠Tips4 パワーナップをとる
脳眠Tips5 午後の眠気をとる
脳眠Tips6 体を冷やす食品を食べる
脳眠Tips7 就寝90分前に入力完了すぐ寝るときはシャワーにする
脳眠Tips8 電子機器を排除する
脳眠Tips9 入眠時間を固定する
脳眠Tips10 裸足で練る 靴下は脱ぐ