日本中に最高のぐっすりを

2020/9/3 START

日本の「睡眠の日」始動

脳眠プロジェクトとは?

ABOUT

質の高い最高の睡眠
“脳眠”を推進するプロジェクト始動

低下する日本人の睡眠の質を改善するために、私たちは2020年9月3日の睡眠の日をきっかけに、日本中に最高の睡眠をお届けして、ぐっすり眠れることを応援する脳眠プロジェクトを発足しました。

#脳眠チャレンジ

多才は眠る!
各ジャンルで活躍する人たちによる、
より質の高い睡眠“脳眠”にチャレンジ

各ジャンルで活躍している人たちがより質の高い睡眠のためのチャレンジや、オススメの脳眠グッズを随時公開中!

PROJECT MEMBERS

百々千晴

PROJECT MEMBER

百々千晴スタイリスト

2002年渡英、2004年より東京をベースにスタイリストとして活動をスタートする。雑誌、広告を中心にスタイリングを手がけ、ブランドディレクターとしても活躍中。

Juri Ko Edwards IGNITE YOGA代表

PROJECT MEMBER

Juri Ko EdwardsIGNITE YOGA代表

カリフォルニアやハワイで得た世界観を生かし、クリエイティブにイベントやプログラムをプロデュースしながら、ヨガやマインドフルネスの新しい形を次々と提案し続けている。2015年からlululemon Japanローンチに携わり、イベント戦略に従事。

廣田なお ヨガインストラクター

PROJECT MEMBER

廣田なおヨガインストラクター

銀行退職後、大手ヨガスタジオにて2万人以上を指導。2017年に自身のヨガスタジオをオープン。自分自身が納得できる身体作りをベースとした「美筋ヨガ」を考案。 現在は、ZOOMレッスンを行う他、オンラインサロンの運営やYouTubeを全国へ配信中。

もりくみこ 料理研究家

PROJECT MEMBER

もりくみこ料理研究家

「こだわるけどとらわれない」をモットーに、シンプルで誰もが肩肘はらずに作れる安心レシピを展開。SNSやイベントで自身の料理ノウハウを公開・提案し、多くのフォロワーを惹きつける。オーガニックや無添加にこだわらず、体が美味しいと感じる食事、自分や家族が心地よいと思える食事づくりを発信中。

本島彩帆里 ダイエット美容家

PROJECT MEMBER

本島彩帆里ダイエット美容家

産後-20kgのダイエットに成功した経験や、痩身サロンで女性のダイエットサポートをしてきたキャリアを活かし、美容家に転身。心や身体のセルフケアや習慣をテーマにした著書は、累計38万部を超える。インスタグラムを中心にSNSでの支持も高く、自身が手掛けるセルフケアブランド「eume(イウミー)」をはじめ、中国への発信、コンサル業まで幅広く活動。

武智志穂

PROJECT MEMBER

武智志穂モデル

ファッション誌、TV、CM、ラジオなどモデル発のタレントとして10年以上のキャリアを持つ。
現在は、ファッションだけでなく、美容・グルメ・インテリア・アウトドア・音楽・旅行などのライフスタイルをSNSで発信し、同世代の女性から高い支持を集めている。2020年7月に双子の男児を出産。

瀬戸あゆみ

PROJECT MEMBER

瀬戸あゆみブランドディレクター/モデル

クリエイティビティ溢れるセンスが注目され、絶大な支持を得ている。 2020年からは、新ブランド「Dear Sisterhood」がスタート。
また、本人の趣味である旅行や映画鑑賞は、SNSを通じて発信されており、そのライフスタイルへのファンも多い。

藤井明子 ビューティモデル

PROJECT MEMBER

藤井明子ビューティモデル

美容と猫を愛するアラフォー。おススメの美容情報や頑張り過ぎないライフスタイルをインスタグラムで発信中。

「日本中に質の高い“脳眠”を」

What’s? NOMIN project

01

日本は世界一睡眠時間が短い国

日本は世界一睡眠時間が短い国と言われていることをご存じでしょうか?

働き方改革・健康経営など社会的な取り組みが進められている近年であっても、日本人の睡眠時間は“世界的に見て非常に短い”というのが現状であり、男性・女性を問わず、子供の睡眠時間も世界的に見て短い状態が続いています。

世界の平均睡眠時間と日本

日本は世界最下位の睡眠時間
世界平均 8時間25分
02

WITHコロナにより
睡眠が質の低下が大きな課題に

  • 睡眠時間
  • 睡眠の質

ただ、WITHコロナという急激な世界の変化によって、家で過ごす時間の増加から、平均睡眠時間は増えてきていると言われています。

睡眠時間が伸びて問題は改善されたのでは?と考えられますが、一方で、問題視されているものがあります。それが睡眠の質の低下です。

なんだか不安で眠れない、寝ても寝ても眠い、夜更かしして朝起きれない…そんな人が日本中で増加し、睡眠の質の向上は大きな課題とされています。

“脳眠”が必要!

WE NEED NOMIN!

“脳眠”って“睡眠”となにが違うの?って思いますよね。
わたしたちは、質の良い睡眠をとることを“脳眠”と定義します。

質の良い睡眠では、眠りはじめの段階で脳が深く眠っている状態になります。つまり脳が眠ることが大切!

脳眠をするためにまずは自分の睡眠を知り、
毎日のルーティーンに自分にあった新しいことを付け加えることからはじめてみましょう。
私たちはこのプロジェクトを通して、自分の睡眠に目を向けてちょっとした意識を変えることで、
もっと前向きで、新しい自分にチャレンジしたくなる毎日になってほしいと思います。

スタンフォード式 最高の睡眠
西野 精治
医学博士、精神保健指定医、日本睡眠学会専門医
株式会社ブレインスリープ CEO 兼 CMO
代表者の著書
スタンフォード式 最高の睡眠
スタンフォード大学教授が教える 熟睡の習慣
睡眠障害 現代の国民病を科学の力で克服する など

おうちでできる'脳眠'10のこと #スタンフォード式脳眠

おうちでできる脳眠のやり方を
インスタグラムで紹介中!

脳眠プロジェクトのインスタグラムではスタンフォード式脳眠の方法をはじめ、より質の高いに睡眠のためのグッズや情報を随時発信中です。是非フォローしてください!

脳眠プロジェクト 日本は世界一睡眠時間が短い国
脳眠Tips1 起床時間は毎日固定
脳眠Tips2 目が覚めたら日光をあびる
脳眠Tips3 朝食重視メニュー
脳眠Tips4 パワーナップをとる
脳眠Tips5 午後の眠気をとる
脳眠Tips6 体を冷やす食品を食べる
脳眠Tips7 就寝90分前に入力完了すぐ寝るときはシャワーにする
脳眠Tips8 電子機器を排除する
脳眠Tips9 入眠時間を固定する
脳眠Tips10 裸足で練る 靴下は脱ぐ

寝ている間に
脳眠の状態を計ってくれる
目覚ましアプリ

熟睡アラームアプリ熟睡アラーム

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